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<title>育児deマクロビ　食べ物で人生が変わる！子供の心と体が本当に喜ぶ生活</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/</link>
<description>育児奮闘中のワーキングマザーです。ゆるマクロビ実行中。
母乳育児につまずきマクロビにたどり着きました。
食事を変えると人生変わる！子供の心と体が喜ぶレシピも満載です。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50571963.html">
<title>母の日</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50571963.html</link>
<description>母の日

母の日でした。

朝、起きてきた息子が台所でひとこと

「ママ、ありがとう。」

ほよ？昨日、なんかしたかなぁ？

「はいはい、ど～いたしまして」

と軽く返事をしていたのですが・・・・。


【母の日】ぢゃん


そうそう、そうなんです。
う...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-11T12:17:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[母の日<br>
<br>
母の日でした。<br>
<br>
朝、起きてきた息子が台所でひとこと<br>
<br>
「ママ、ありがとう。」<br>
<br>
ほよ？昨日、なんかしたかなぁ？<br>
<br>
「はいはい、ど～いたしまして」<br>
<br>
と軽く返事をしていたのですが・・・・。<br>
<br>
<br>
【母の日】ぢゃん<br>
<br>
<br>
そうそう、そうなんです。<br>
うちの息子ちゃん、母の日だから「ママ」に「ありがとう」<br>
だったんです。<br>
前日にパパから教えてもらっていたそうで、ちゃんと当日に<br>
ありがとうを言えました。<br>
<br>
にもかかわらず、意味を理解していない母。<br>
ごめんよ～。<br>
<br>
いや、母の日だってのは知っていたのです。<br>
実家の母に贈り物もしました。<br>
しかし、自分が「母」として感謝していただく立場である<br>
ということをすっかり忘れてしまっていたのです。<br>
<br>
お恥ずかしい限り。<br>
<br>
気合を入れて「ありがとう」を言ってくれた息子。<br>
予想外の普通の反応にとまどったかしら？<br>
<br>
また来年「ありがとう」と言ってもらえるよう、母業に<br>
はげみたいと思います。<br>
<br>
みなさん、どんな母の日過ごしましたか？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50568008.html">
<title>マクロビ流　りんご＆みかん寒天</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50568008.html</link>
<description>マクロビ流　りんご＆みかん寒天

子供のおやつに寒天を作りました。



それだけ？そうです、それだけです。
いたってシンプルな子供用のマクロビスイーツ！

何の変哲もない寒天ですが、マクロビママとしてこだわったのは
ゼリーではなくあくまでも寒天だってこ...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-29T03:56:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビおやつ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マクロビ流　りんご＆みかん寒天<br>
<br>
子供のおやつに寒天を作りました。<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080429ringo-mikan-kanten.jpg" alt="マクロビ流　りんご＆みかん寒天"><br>
<br>
それだけ？そうです、それだけです。<br>
いたってシンプルな子供用のマクロビスイーツ！<br>
<br>
何の変哲もない寒天ですが、マクロビママとしてこだわったのは<br>
ゼリーではなくあくまでも寒天だってことと、葛を使ったこと。<br>
<br>
ゼラチンには牛・豚・魚などの動物性のものに含まれるコラーゲン<br>
というたんぱく質を精製したものです。<br>
たった2行でNGワードがてんこもりですね。<br>
特に私はBabyがアトピーぎみで「牛」系を控えてますので、<br>
ゼラチンは避けたいところ。<br>
<br>
逆に寒天は天草などの海藻類の粘液質を凍結・乾燥させたもので、<br>
食物繊維が豊富なことで有名ですね。<br>
<br>
葛はマメ科の植物で、葛粉はその根を粉砕・浸水・乾燥させたもの<br>
です。下痢のときに葛湯は最適。整腸作用のほかに血液浄化、<br>
肝臓・腎臓機能アップなどの作用もあります。<br>
ただし本物の葛は希少で、購入の際は注意が必要です。<br>
自然食品店などで探してください。（いいお値段します）<br>
<br>
葛のすばらしいところは常温で固まること。<br>
冷蔵庫いらずのエコロジーです。今回は寒天と併用しましたので<br>
冷蔵庫で固めてみました。葛だけの場合、冷蔵庫に入れると<br>
かた～くなってしまうようです。<br>
<br>
今回もネットでレシピ検索して勝手にアレンジしました。<br>
<br>
思いつきで作ったのでジュースの調達が間に合わず、近所の<br>
コンビニで売っている普通の100％ジュースです。<br>
できれば自然食品店などで売っている濃縮還元ではないものを<br>
セレクトしたいところですね。<br>
<br>
私がりんごモードだったのでりんご寒天と、ポンジュースが<br>
目についたのでみかん寒天の2種類を作りました。<br>
<br>
では作り方。<br>
____________________________<br>
<br>
【材料】<br>
<br>
りんごジュース　2カップ<br>
（みかんジュース　2カップ）<br>
<br>
粉寒天　小さじ2<br>
葛粉　小さじ2　（同量の水で溶く）<br>
<br>
米飴・甜菜等などお好みで<br>
<br>
【作り方】<br>
<br>
1．鍋にりんごジュース（みかんジュース）、粉寒天をいれて混ぜ<br>
　しばらくおく。<br>
　寒天がふやけたら弱火であたため、木べらで混ぜながら<br>
　寒天を溶かす。<br>
<br>
2．1に葛粉を加え、木べらでよく混ぜ、葛に火が通ったらお好みで<br>
　米飴・甜菜等などで甘みを調整し、火を止める。<br>
<br>
3．2を型に流しいれ、荒熱がとれたら冷蔵庫で冷やす<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
丁度気温が高く、汗ばむ日だったのでひんやり系のおやつが<br>
ぴったり。子供も「おいしい！」と大満足でした。<br>
<br>
でもなぜか「プリン、おいしい！」でした。<br>
プリンとはひとことも言ってないし食べさせたこともないのに・・・。<br>
保育所で出るおやつの影響ですね。<br>
<br>
子供の「おいしい！」はぐ～たらママの心にひびきます。<br>
またよさそうなレシピあったら挑戦するから待っててね～。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50567273.html">
<title>布オムツ　0歳児トイレトレーニング</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50567273.html</link>
<description>布オムツ　0歳児トイレトレーニング

布オムツ生活も半年を越え、お兄ちゃんのときには「大変」
としか思えなかった布オムツも今では当たり前になりました。

最初は「洗うのどうするの？」「外出のときは？」「モレない？」
と疑問符だらけだったのですが、やってれば...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-29T00:59:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>布オムツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布オムツ　0歳児トイレトレーニング<br>
<br>
布オムツ生活も半年を越え、お兄ちゃんのときには「大変」<br>
としか思えなかった布オムツも今では当たり前になりました。<br>
<br>
最初は「洗うのどうするの？」「外出のときは？」「モレない？」<br>
と疑問符だらけだったのですが、やってればそれなりに慣れて<br>
きて、どうにかなるものです。<br>
<br>
基本的にぐ～たらで面倒くさがりの私がやれてるんだから<br>
やってできないことではないのでしょう。恐らく。<br>
<br>
オムツ替えをしていて「布？すごいですねぇ」と知らない人から<br>
言われるとちょっと嬉しかったりして・・・。<br>
<br>
さてさて今回は0歳児トイレトレーニングについて。<br>
<br>
最近実践している人も増えてきているようなのでこの言葉を<br>
耳にしたことがあるかもしれません。<br>
<br>
0歳のうちからトイレ・おまるで排泄をするというもので、<br>
Babyの、おしっこ・ウンチのサインを親がよみとってトイレで<br>
排泄させることをいいます。<br>
自分で尿意・便意を感じてトイレに行って用を足すという<br>
トイレトレーニングとはまた別のものになります。<br>
<br>
排泄を通じて行う、Babyとのコミュニケーションですね。<br>
<br>
下の子が生まれて、布オムツを使うようになってから知ったの<br>
ですが、かなり興味があるもののなかなか実践できず。<br>
これまでも何度か挑戦したものの、まだお座りできないうちの<br>
Babyちゃんはおまるに座らせると足をつっぱねてのけぞって<br>
しまうし、かかえてあげると私がしんどいし・・・で、<br>
こちらがもひとつやる気なしの状態。<br>
<br>
ところが。<br>
<br>
この週末、私の実家の父母がやってきて一緒に温泉に泊まる<br>
ことになったのです。<br>
もちろんBabyはオムツ。以前もオムツで1泊2日の旅行に出かけ<br>
たので問題ないと思っていたのですが、今回宿泊するホテルに<br>
コインランドリーがないことが判明。<br>
布オムツの枚数が足りるかどうか、また、汚れた布オムツの<br>
処理に不安があり、トイレトレーニングをやるしかない！<br>
となったのです。<br>
<br>
人間、追い込まれるとやるもんですねぇ。（笑）<br>
<br>
とにかくことあるごとにトイレに連れていきました。<br>
目が覚めたらすぐ、おっぱいしたらすぐ、時間が経ったなと<br>
思ったらすぐ、トイレです。<br>
<br>
自宅では子供の排泄のサインばかり気にしてましたが、今回は<br>
とにかく数うちゃあたる、でなきゃでないでいいや、と思った<br>
のが功を制したのか、思った以上にうまくトイレに成功。<br>
<br>
2日間でほぼ完璧？と思えるまでに成長してくれました！<br>
<br>
もちろん、オムツにすることも多いのですが、トイレに<br>
連れて行って「し～、し～」と言うと必ずおしっこかウンチを<br>
するようになったのです。<br>
<br>
すっご～～～い！！！<br>
<br>
最初は半信半疑だったば～ばも、実際にBabyがおしっこを<br>
している姿を見て納得。最後のほうには「あら、トイレ？<br>
行ってらっしゃ～い」と言うまでになってました。<br>
<br>
1回でもできりゃいいや、って気軽に構えていたのがよかった<br>
のかもしれませんね。<br>
子供って親の気持ちを敏感に感じ取るっていいますから。<br>
こっちが身構えたら出るものも出ないってワケですね。<br>
<br>
味をしめた私は自宅に戻ってからも、トイレトレーニングを<br>
続けています。<br>
<br>
オムツの枚数が減るから一石二鳥です。<br>
<br>
でも・・・今朝は「さあ、トイレに」と言いかけたその瞬間、<br>
Babyのおしりからおおきな雷が・・・。<br>
ま、そういう事もありますわな。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50565628.html">
<title>マクロビ流　トマトとあらめのパスタ</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50565628.html</link>
<description>マクロビ流　トマトとあらめのパスタ

マクロビ流でトマトとあらめを使ったパスタを作ってみました。



マクロビブログでも特に大好きなtenderさんのブログを拝見していた
ときにちょっと気になっていたレシピ。
しかも、以前からレシピでお世話になっているあな吉...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T15:29:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビレシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マクロビ流　トマトとあらめのパスタ<br>
<br>
マクロビ流でトマトとあらめを使ったパスタを作ってみました。<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080424tomato-arame-pasta.jpg" alt="マクロビ流　トマトとあらめのパスタ><br>
<br>
マクロビブログでも特に大好きな<a href="http://happynatural.jugem.jp/?eid=336#sequel" target="_blank">tenderさんのブログ</a>を拝見していた<br>
ときにちょっと気になっていたレシピ。<br>
しかも、以前からレシピでお世話になっている<a href="http://www.cafeblo.com/vegetable/archive/23" target="_blank">あな吉さんのレシピ</a>を<br>
もとにしたものとあってはチェックしないわけにはいかない。<br>
<br>
そして今日、冷蔵庫には行き場を失ったトマトが・・・。<br>
（夫が何か野菜を、と買ってきたのですがこの時期に生でトマトを<br>
いただく気になれず、結局誰も手をつけず冷蔵庫に保存されたのでした。）<br>
<br>
これは作るしかないってことですよね。<br>
というわけで、早速・・・。<br>
<br>
あな吉さんのレシピではトマトピューレを使っていますが手元に<br>
あったのは生のトマトだったので適当に切って少量の水で煮込む<br>
ことにしました。<br>
味噌・オイルの量は控えめにしました。<br>
<br>
tenderさんのものにヒントを得て、オリーブオイルは白ごま油にし<br>
にんにくは使いませんでした。<br>
<br>
そしてなんとひじきがない・・・。というわけであらめになりました。<br>
トマトを煮込むついでにひじきも入れて煮込み、もどす手間省きました。<br>
<br>
では私が作ったバージョンのレシピです。<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
【材料】<br>
<br>
トマト・・・1個<br>
水・・・1/2カップ<br>
あらめ・・・1/2カップ<br>
白ごま油・・・大さじ1<br>
味噌・・・大さじ1<br>
<br>
塩・・・お好みで適量<br>
（水・・・ペーストの固さによって適量）<br>
<br>
パスタ・・・適量<br>
<br>
【作り方】<br>
<br>
1．トマトはざく切りにし、あらめは軽く洗って水を切る。<br>
<br>
2．鍋に水とトマトを入れ弱火で10分程度煮込み、更にあらめを<br>
　　入れて5分ほど煮込む。<br>
<br>
3．フードプロセッサーに2と白ごま油・味噌をいれまぜる<br>
　　必要であれば水を足して好みのペーストの固さに。<br>
　　塩で味を調えてペースト完成。<br>
<br>
4．ゆでたパスタに3をあえて出来上がり<br>
____________________________<br>
<br>
<br>
あな吉さんのレシピでは「まるでイカスミ！」って紹介されて<br>
ましたよ。<br>
トマトの酸味と味噌の味の組み合わせが驚きです。<br>
あらめの黒が入るので見た目の色に派手さはないですが、味は<br>
かなりいけます。大人向けですね。<br>
<br>
オーガニックのお店でいただいたイタリアンセージがあったので<br>
これを飾って出来上がり。盛り付けのセンスに欠ける私ですが<br>
ちょっとしたグリーンで見た目の印象が若干UPできたでしょうか？<br>
<br>
3の工程で水を足しますが、今回私は水は足しませんでした。<br>
ちょっとフードプロセッサーがまわしにくかったですが、私には<br>
ちょうど良い固さになりました。<br>
<br>
tenderさんはクラッカーにのせて食べてもおいしいと。<br>
それ、いただき！<br>
パスタ用のから少し拝借して後のお楽しみに冷蔵庫に保存しました。<br>
<br>
トマトとひじきという具材にオイルと味噌という調味料。<br>
あな吉さんの発想力には脱帽です。<br>
<br>
マクロビオティックではトマトはかなり陰性なので夏場をのぞき<br>
たくさん摂取することはすすめていません。でも、これだと味噌も<br>
入るし、煮込むので陽性が加わることになります。<br>
今の時期、生のトマトはさすがにNGですが、これならいいかな、<br>
と思いました。なによりおいしいですから（笑）<br>
<br>
さて・・・。<br>
<br>
このところブログの更新もままならず、お料理も作る気力なしという<br>
日々が続いていましたが、ここにきて少し上昇気流の気配です。<br>
<br>
やはり食べ物の威力ってすごいですね。<br>
ずっとこさ食べすぎの日々だったので体にかなり負担をかけていた<br>
ようです。しばらく朝食を抜いているのですが、朝の排泄の時間を<br>
きちんと排泄のためだけに使うようにしてあげているせいでしょうか、<br>
次第に体がすっとした感じになり、やる気も出てきました。<br>
食べすぎで体がその処理にてんてこまいだったんでしょうね。<br>
<br>
相変わらず過食スパイラルから抜けきれていませんが、こんな私でも<br>
私の体は精一杯頑張って生きてくれています。<br>
<br>
いつもいつも有難う。これからもよろしくね～。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50565235.html">
<title>マクロビ流　蓮根バーグ</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50565235.html</link>
<description>なに食べた？ - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　蓮根バーグ

マクロビ流ハンバーグ、蓮根バーグを作りました。
これ、以前からずっと気になっていたのですが、蓮根を
買っては別のものに使ったり、でなかなか実現せず。

ふと思い立って作ってみました。

...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-22T14:42:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビレシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-19134.html">なに食べた？ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　蓮根バーグ<br>
<br>
マクロビ流ハンバーグ、蓮根バーグを作りました。<br>
これ、以前からずっと気になっていたのですが、蓮根を<br>
買っては別のものに使ったり、でなかなか実現せず。<br>
<br>
ふと思い立って作ってみました。<br>
<br>
お兄ちゃんのお迎えまでの少しの時間、ネットでさっと<br>
レシピ検索して時間に追われながらやったのでかなり適当です。<br>
<br>
思ったよりは上手く出来た感じなんですが・・・。<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080422renkon-burg.jpg" alt="マクロビ流　蓮根バーグ"><br>
<br>
いろんなレシピがありましたが、基本は蓮根をすりおろし、<br>
野菜・粉類を加えて焼くというパターンのようです。<br>
<br>
たまねぎのみじん切りをじっくり時間をかけて炒めて<br>
甘みを出すといいみたいですね。<br>
今回は時間がなかったのでたまねぎはすりおろしました。<br>
<br>
というか、他の野菜も全てすりおろし。<br>
<br>
力は必要だけど、みじん切りにして炒めてという手間がない分<br>
すりおろすパターンはお手軽かな？と思います。<br>
<br>
今回のレシピはこんな感じ。<br>
いつもに増して、超アバウトなレシピです。<br>
<br>
オーガニックのお店でいただいた玉ねぎ・大根の葉は<br>
どうしても使いたくって入れました。長芋は冷蔵庫に<br>
残っていたので入れてみました。<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
【材料】<br>
<br>
蓮根　1/2～1本<br>
人参　1/2本<br>
玉ねぎ　1/2個<br>
長芋　3～5cm位<br>
青菜（大根の葉など）　適量<br>
<br>
パン粉　1/2カップ<br>
オートミール　1/2カップ～1カップ<br>
地粉　1/2カップ<br>
<br>
塩　小さじ1/2<br>
しょうゆ　小さじ1<br>
<br>
【作り方】<br>
<br>
1．蓮根は飾り用に少し残しておき、それ以外をボールに<br>
　すりおろす。人参・たまねぎ・長芋もすりおろしてボールに。<br>
　青菜はみじん切りにして加える。<br>
　飾り用の蓮根は薄い輪切りにしておく。<br>
<br>
2．1のボールに粉類を入れて混ぜあわせ、ハンバーグの形に<br>
　まとまる程度に粉の量を調整する。<br>
<br>
3．2の生地に塩・しょうゆを加えてまぜ、お好みの大きさの<br>
　ハンバーグ形にまとめる。1の飾り用の蓮根を乗せて<br>
　はがれないようにハンバーグのたねに少し押し付けるように<br>
　して形をととのえる。<br>
<br>
4．フライパンに少量の油を熱し、両面をこんがり焼いて完成<br>
____________________________<br>
<br>
たれはお好みで。<br>
今回はしょうゆ・みりん・だし汁で甘辛系にしました。<br>
ポン酢しょうゆでもいいですね。<br>
<br>
長芋は入れなくてもいいかもしれません。<br>
生地が思ったより水っぽくなってしまい、ついつい粉類を大量に<br>
投入してしまいました。・・・。<br>
<br>
飾り用に薄い輪切りにした蓮根を乗せるのがポイント。<br>
「蓮根バーグですわよ！」って感じでしょ？<br>
<br>
さて、お兄ちゃんの反応は？<br>
<br>
「おいしい！」<br>
<br>
ですって。やったぁ。<br>
<br>
でも素直に喜べない私。<br>
だって、お兄ちゃん「おしょうゆがかかってない」と、たれが<br>
ついた部分のみぱくぱく食べるんですもの。もしかして蓮根バーグ<br>
がおいしいのではなく、たれがおいしいって言ってるの？？？<br>
<br>
思っていたよりたくさん出来上がったのですが、お兄ちゃんに<br>
好評で、ほとんど一人で食べてくれました。<br>
<br>
蓮根バーグ、結構イケるなぁ。<br>
入れる野菜や粉類の配合を変えて、いろんなバージョンを作って<br>
みたいです。<br>
<br>
蓮根は咳にききます。<br>
うちの子はレンコンのすりおろし汁なんて渋いものは飲んで<br>
くれないので、目先を変えた蓮根料理で摂取させてます。<br>
蓮根バーグは役立ちそうですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50564519.html">
<title>マクロビ食器　森修焼でおいしく、体きれいに</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50564519.html</link>
<description>キレイになる為に.:*・°☆ - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ食器　森修焼でおいしく、体きれいに

マクロビショップでお勧め食器としてよく登場する
「森修焼（しんしゅうやき）」を買いました！



森修焼って何？といいますと・・・

以下、HP他より抜粋...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-21T12:20:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビ おススメ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-74551.html">キレイになる為に.:*・°☆ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ食器　森修焼でおいしく、体きれいに<br>
<br>
マクロビショップでお勧め食器としてよく登場する<br>
「森修焼（しんしゅうやき）」を買いました！<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07baeeba.31df97eb.07baeebb.ab4f26b8/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fjhb%2f608997%2f1906907%2f1906930%2f1906908%2f%231455881&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjhb%2fi%2f1455881%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fjhb%2fimg128%2fimg10444585256.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fjhb%2fimg64%2fimg10444585256.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
森修焼って何？といいますと・・・<br>
<br>
以下、<a href="http://www.shinshuyaki.com/">HP</a>他より抜粋です。<br>
____________________________<br>
<br>
『森修焼』は鉛やカドミウムなどの有害物質を一切使用せず、<br>
長年の石の研究による独自ブレンドの高純度天然石を釉薬<br>
とした安全な陶器です。<br>
高い放射率の遠赤外線が証明されており、食材本来の旨みや香りを<br>
引き出し、体を温めます。<br>
____________________________<br>
<br>
安全でかつ食材をおいしくする食器というわけですね。<br>
<br>
以前からマクロビ関係者から「森修焼はいいよ」と勧められては<br>
いたのですが、いまいちふんぎりがつかず。<br>
というのも、いいお値段するんです。これが・・・。<br>
貧乏性のアタクシはついつい躊躇。<br>
<br>
でもここにきてその私が清水の舞台を飛び降りた！（そこまで言う？）<br>
<br>
実は自分用ではなく、二人目の離乳食用です。<br>
せっかくなのでお兄ちゃんにも、というわけ。<br>
<br>
マクロビの離乳食講座で「木のスプーンがお勧め」と聞いてから<br>
ずっと木の食器に執着していたのですが、木の食器って意外と<br>
良いものが少なくって、いいかな？と思ったものも、予想以上に<br>
高かったり製作に時間がかかったり。<br>
<br>
延々迷ったあげく「私にとってお茶碗ってやっぱり陶器だ！」<br>
という結論に達しました。<br>
<br>
キャラクターものもあったのですが、私はあまり好みではないんです。<br>
でも、使う本人の希望が大切と、お兄ちゃんに選ばせたところ、<br>
一番シンプルなタイプをセレクトしてくれました。<br>
<br>
他のものもできるだけ良いもので、とは思うのですがいかんせん<br>
先立つものが・・・。<br>
<br>
「ごはんが基本。ごはんがおいしい！」<br>
<br>
ということで、我が家はお茶碗だけはこだわった食器を使う<br>
ことに決めました。<br>
<br>
離乳食用に小さいものにしてもよかったのですが、どうせすぐに<br>
もりもり食べるようになるだろうから、下の子もお兄ちゃんと<br>
同じタイプのお茶碗にしましたよ。<br>
<br>
でね・・・。<br>
嬉しいことに、キャンペーン中のようでして、小鉢を<br>
サービスしてくれました。離乳食の間はこれでいけそうです。<br>
らっき～。<br>
<br>
早速、買って帰ったその日の夕食からお兄ちゃんのお茶碗は<br>
森修焼にグレードアップです。<br>
<br>
玄米を森修焼の食器でいただく。マクロビアンですねぇ。<br>
私もお兄ちゃんの食器をちょっと拝借して玄米をいただきました。<br>
「う～ん、やっぱりおいしい！」（って単純すぎ？）<br>
<br>
遠赤外線効果でおいしくなった玄米を食べてからだの中から<br>
きれいになれそうです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50550467.html">
<title>マクロビ流　さつまいもプリン？</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50550467.html</link>
<description>ダイエットと健康 - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　さつまいもプリン？



マクロビ流でさつまいものプリンを作ってみました。

育児サークルで1歳のお誕生日に何かないかな？って相談
していた方に助産師さんがアドバイスしていたレシピを
拝借。

分...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-03-16T11:14:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビおやつ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-26755.html">ダイエットと健康 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　さつまいもプリン？<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080316oimo-pudding.jpg" alt="マクロビ流　さつまいもプリン？"><br>
<br>
マクロビ流でさつまいものプリンを作ってみました。<br>
<br>
育児サークルで1歳のお誕生日に何かないかな？って相談<br>
していた方に助産師さんがアドバイスしていたレシピを<br>
拝借。<br>
<br>
分量とか聞いてなかったので自己流で適当に作ってみました。<br>
<br>
そしたら・・・。<br>
<br>
どうもプリンではなくいも羊羹ちっくになっちゃいました。（汗）<br>
なので、タイトルは「マクロビ流　さつまいもプリン？」と<br>
？マークをつけておきました。<br>
<br>
分量をもう一度確認してみま～す。<br>
<br>
でもこれが意外と息子には好評。<br>
「プリン、プリン！」と大喜びで飛びつきましたが、食べた後は<br>
「おいものやつ、おかわり」でした。（やっぱりプリンには<br>
思えないみたいです。はは・・・）<br>
<br>
分量記載せずのレシピです。<br>
確認して上手くできたらまた更新します。<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
【材料】<br>
さつまいも<br>
かぼちゃ<br>
葛<br>
水<br>
<br>
【作り方】<br>
<br>
1．さつまいも、かぼちゃは適当な大きさに切り、つぶせる<br>
　程度に火を通す。<br>
<br>
2．1をマッシャーなどでつぶし、水で溶いた葛を加えて<br>
　弱火にかける。<br>
<br>
3．ひたすらまぜて完成<br>
____________________________<br>
<br>
かぼちゃは色づけのために入れるのでさほど量はいらないと<br>
思います。マクロビの一物全体からは、はずれますが、今回は<br>
皮はむいたほうがいいと思います。<br>
<br>
葛は常温で固まる非常にエコロジーな食材です。<br>
冷蔵庫に入れるとぱさぱさになってしまうはずなので常温保存<br>
してくださいね。<br>
<br>
今回は試作ということですが、もう少し研究してプリンに<br>
近づけたいと思います。<br>
<br>
追記：<br>
写真がうまくアップできないので、後ほど掲載します。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50547585.html">
<title>マクロビ流　焼きドーナツ</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50547585.html</link>
<description>健康・美容・生活 - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　焼きドーナツ



マクロビとドーナツ。
普通に考えるとありえない組み合わせですね。
ドーナツといえば、小麦粉・卵に加え油と砂糖も・・・。
実は私はドーナツ大好きっこだったのですが、マクロビオティ...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T07:02:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビおやつ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-108746.html">健康・美容・生活 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　焼きドーナツ<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080311yaki-doughnut.jpg" alt="マクロビ流　焼きドーナツ"><br>
<br>
マクロビとドーナツ。<br>
普通に考えるとありえない組み合わせですね。<br>
ドーナツといえば、小麦粉・卵に加え油と砂糖も・・・。<br>
実は私はドーナツ大好きっこだったのですが、マクロビオティックを<br>
始めてからはかなり疎遠になっていました。<br>
<br>
ところが。<br>
<br>
息子が保育所からの帰りに「みんなドーナツやってん。」と。<br>
<br>
息子は若干卵アレルギーがあるため除去食をしています。<br>
給食に卵を使ったものがあれば、おやつの卵は除去です。<br>
（うちの保育所、やたらと卵を使います。<br>
給食：親子丼、おやつ：○○ケーキという献立も当たり前。）<br>
<br>
この日も息子は代替品だったのですが、どうしてもドーナツが<br>
気になったようです。<br>
<br>
わ、分かる・・・。<br>
<br>
実は私もドーナツ大好きっこ。<br>
小さい頃は母がよくホットケーキミックスを使ってドーナツを<br>
作ってくれました。型抜きのお手伝いをするのが楽しかったなぁ。<br>
<br>
息子のリクエストに応えてあげたいものの、レシピ検索しても<br>
ドーナツだとどうしても多量の油は避けられないよなぁ。<br>
<br>
と、思っていたところに、よいレシピを見つけました！<br>
<br>
「焼きドーナツ」です。<br>
<br>
たまたま私のブログにコメントを下さった<a href="http://lovelyplace.cocolog-nifty.com/blog/" target="_blank">happyさん</a>のブログを<br>
拝見していたら「焼きドーナツ」を作ったという記事を発見。<br>
<br>
これだ！って思いました。<br>
<br>
もう、めちゃくちゃナイスタイミングですよ！<br>
<br>
ちなみに、レシピ元は<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/hkhyhcs/" target="_blank">はるちさん<br>
</a><br>
です。<br>
<br>
はるちさんのブログ、実は今回が初めてじゃないんです。<br>
以前、なにげにネットサーフィン（←って死語？）してて<br>
気になっていたブログでした。<br>
<br>
う～ん・・・。<br>
マクロビやってるとシンクロがおこるってよくいいますが、<br>
これもそのひとつじゃないかしら？<br>
不思議なご縁に感謝です。<br>
<br>
前置きが長くなりましたが、レシピです。<br>
（はるちさんのブログから拝借。若干変更してます。）<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
【材料】（5個分）<br>
<br>
地粉　100g<br>
ベーキングパウダー　小さじ1/2<br>
塩　ひとつまみ<br>
木綿豆腐　70g<br>
甘酒　60ｇ<br>
<br>
菜種オイル　大さじ1<br>
<br>
甘酒、シナモンパウダー　適宜<br>
<br>
<br>
【作り方】<br>
<br>
1．ボールに地粉、ベーキングパウダー、塩を入れて混ぜる。<br>
<br>
2．豆腐、甘酒をフードプロセッサにかける。<br>
<br>
3．1の粉類に2を加えてざっくりと混ぜてまとめる。<br>
　（混ぜすぎないこと）<br>
<br>
4．5等分にして棒状に細長く伸ばし両端をつけてリング状する。<br>
<br>
5．フライパンに菜種油を入れて中火弱にかけ4を入れて<br>
　ふたをし、片面3分くらいずつ焼く。<br>
<br>
6．5に甘酒とシナモンパウダーをかける。<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
<br>
※豆腐は絹ごしの場合、60gでいいそうです。<br>
ただし、出来上がった生地の固さをみて、豆腐や甘酒の<br>
量で調整が必要です。<br>
<br>
※はるちさんのレシピでは豆腐と甘酒は混ぜるとなって<br>
いたのですが、うまくまざらなかったのでフードプロセッサ<br>
を使用しました。<br>
<br>
※最後に塗る甘酒とシナモンパウダーは甜菜糖とシナモン<br>
パウダーにしてもいいそうです。<br>
<br>
<br>
写真はちょっと火を通しすぎて若干焦げ気味ですが、なかなか<br>
いい具合に出来上がりました。<br>
それなりにドーナツっぽいでしょ？（←手作りのやつね）<br>
<br>
自宅に戻った息子は「なに、このいいにおい？」と興味津々。<br>
<br>
ふっ、ふっ、ふっ・・・<br>
<br>
「ドーナツ作ったよ。」というと予想通り大喜びでした。<br>
<br>
お味は？<br>
<br>
「おいしい！」<br>
<br>
やったぁ！！！<br>
<br>
私も少しだけ試食しましたが、かぁなぁりいけます。<br>
<br>
しかも油はほとんど使わず、砂糖もなし。甘味はマクロビで<br>
推奨されている甘酒を使用しているところも嬉しい<br>
<br>
代替スイーツってことごとく失敗してきたので、今回は私てきには<br>
大成功といえます。早速、Myレシピに追加です。<br>
<br>
息子も私も大満足！<br>
<br>
happyさん、はるちさんに感謝、感謝です。<br>
ありがとうございました！！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50543664.html">
<title>マクロビ流　そぼろ</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50543664.html</link>
<description>ダイエットと健康 - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　そぼろ



最近はまっているブログがあって、そこでマクロビオティックの
そぼろを紹介してあったので作ってみました。

たかきびや大豆タンパクを使うものがありますが、私は高野豆腐。
すりおろして醤...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-03-06T14:36:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビレシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-26755.html">ダイエットと健康 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　そぼろ<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080306kouya-soboro.jpg" alt="マクロビ流　そぼろ"><br>
<br>
最近はまっているブログがあって、そこでマクロビオティックの<br>
そぼろを紹介してあったので作ってみました。<br>
<br>
たかきびや大豆タンパクを使うものがありますが、私は高野豆腐。<br>
すりおろして醤油・みりんなどで煮きってました。<br>
<br>
今回のレシピは同じく高野豆腐を使うのですが、ちょっとポイントが<br>
あります。<br>
<br>
それは重曹等の膨張剤を使用していない良質の高野豆腐を使うこと！<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06102d7f.a8ffe4b7.06102d80.3b94ef7f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fa292720h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10139431%2f" target="_blank">ムソー にがり高野豆腐 6枚入</a>がお勧めですね。<br>
<br>
↓<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06102d7f.a8ffe4b7.06102d80.3b94ef7f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fa292720h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10139431%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fa292%2fa292720h_m2.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fa292%2fa292720h_m2.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
私が作っていたのと違う点は、私は戻す前の状態をすりおろして<br>
ましたが、これは戻した高野豆腐をフードプロセッサにかけます。<br>
それと、味付けにしょうが・にんにくを使うことです。<br>
<br>
とっても簡単なので、このバージョンでMyレシピを更新して<br>
おこうと思います。<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
【材料】<br>
高野豆腐　2枚　※重曹不使用のもの<br>
しょうゆ　大さじ2<br>
水　100ml<br>
しょうが汁　少々<br>
にんにく（すりおろし）　少々<br>
<br>
【作り方】<br>
<br>
1.高野豆腐を戻し、フードプロセッサでそぼろ状に砕く。<br>
<br>
2.鍋に調味料を入れ火にかけ、煮立ったら1の高野豆腐を<br>
　入れて煮切る。<br>
____________________________<br>
<br>
ね？簡単でしょ。<br>
<br>
今までのやり方だと固い高野豆腐をすりおろすのに時間と<br>
労力が必要だったのですが、これだとフードプロセッサに<br>
お任せで楽チンです。<br>
<br>
ただし、マクロビオティックではフードプロセッサはあまり<br>
お勧めではありません。記憶が定かじゃないのですが、<br>
機械的なパワーが加わるのと、拡散されるというあたりが<br>
問題だったと思います。<br>
<br>
でも、仕事・家事・育児で忙しいお母様方には必須アイテム<br>
なのでは？フードプロセッサを使う、使わないはそれぞれの<br>
状況や考え方に応じて、でいんじゃないかな？と思います。<br>
<br>
うちでは常用はしてないのですが、お役立ち調理器具として<br>
活躍しています。<br>
<br>
普段買っていた高野豆腐の○倍の値段の高野豆腐。<br>
息子も「おいしい！」と大絶賛です。<br>
そうこなくっちゃ！<br>
<br>
しかし、あまりにもばくばく食べる息子を前に<br>
「高いねんから、いっぺんにぎょ～さん食べんといてぇな」<br>
って言う私って・・・。（セコイ）<br>
<br>
<br>
ちなみに、参考にしたのはtenderさんのブログ。<br>
<a href="http://happynatural.jugem.jp/" target="_blank">マクロビオティックdeハッピーナチュラル</a><br>
<br>
マクロビの知識が豊富なだけでなく、楽しみながらご家族と共に<br>
マクロビを実践されているところがすばらしいです。<br>
そして時々アップされるマクロビ弁当のお写真、シンプルながら<br>
ひとひねりがあって、いつも参考にさせて頂いてます。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50543652.html">
<title>お気に入りの雛人形</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50543652.html</link>
<description>楽しく過ごす、暮らす。 - livedoor Blog 共通テーマ



Babyの初節句ということで実家から雛人形を贈ってもらいました。

昔は雛人形といえば、どど～～んと大きくて、人形を飾るのは
一家総出（とまでいかないか・・・）で、一日仕事でしたが、
最近はマンション暮...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T14:22:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-14772.html">楽しく過ごす、暮らす。 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/ikuji/080303hinanngyou.jpg" alt="お気に入りの雛人形"><br>
<br>
Babyの初節句ということで実家から雛人形を贈ってもらいました。<br>
<br>
昔は雛人形といえば、どど～～んと大きくて、人形を飾るのは<br>
一家総出（とまでいかないか・・・）で、一日仕事でしたが、<br>
最近はマンション暮らしの人が増えたこともあって、コンパクト化<br>
の傾向にあるようですね。<br>
<br>
私は行事ごとにうとくって、お兄ちゃんの時も大してなにもしてこな<br>
かったのですが、マクロビを始めると少しずつ行事や季節に関心が<br>
向くようになってきました。<br>
<br>
そこで3月3日といえば、雛人形！<br>
なんですが、やっぱり小さめのがいいなぁ・・・と。<br>
<br>
お兄ちゃんの時に実家から贈ってもらった五月人形があって<br>
それがとてもコンパクト。出し入れ簡単、かつしっかりした<br>
つくりなので気に入っていたのです。<br>
同じ感じで雛人形はないかな？と聞いてみたら、実家から贈って<br>
くれることになりました。<br>
<br>
写真がうまく撮れなかったもので、実物とのギャップがあるかも<br>
しれませんが、かなりイイです！<br>
<br>
20cm四方位の大きさなので本当にコンパクトだから、伝統的な<br>
雛人形をイメージしている方からするとおもちゃみたいに<br>
思えるかもしれませんね。<br>
<br>
でも、本当にしっかりした作りで見事なんですよ。<br>
紙粘土製で、オーダーを受けてからひとつひとつ手作業で作る<br>
こだわりのお品だそうです。<br>
壊れたり傷がついてしまったときのメンテナンスもしてくれる<br>
そうです。<br>
<br>
値段は知らないのですが、母曰く「ええ値段するんやわ」と。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
お店の方、お兄ちゃんの時のことを覚えていてくれたらしく<br>
「そろそろ4歳位ですか？」って話までしたそうです。<br>
こういうのってなんだか嬉しいですね。<br>
<br>
Babyはまだ見ても分からないのですが、お雛人形を前にして<br>
お話してあげると喜んでくれているように感じました。<br>
<br>
お兄ちゃんは「こっちのがカワイイ！」と気に入ってましたよ。<br>
<br>
ちなみに、うちのは普通の雛人形ですが、うさぎバージョンも<br>
あるそうです。<br>
<br>
香川県高松市にあるデミタスさんという所で製作されてます。<br>
（HPはないみたいです）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50542910.html">
<title>マクロビ食と母乳</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50542910.html</link>
<description>子育て - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ食と母乳

マクロビ食と母乳って、大それたタイトルですが、すんごい
理論をどうこうというものではなく、「あ～・・・」と思うこと
があったので記事にしておきます。

食べたものってやっぱり体に影響してるんです！
...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T12:26:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>母乳育児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24503.html">子育て - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ食と母乳<br>
<br>
マクロビ食と母乳って、大それたタイトルですが、すんごい<br>
理論をどうこうというものではなく、「あ～・・・」と思うこと<br>
があったので記事にしておきます。<br>
<br>
食べたものってやっぱり体に影響してるんです！<br>
おっぱいに見事に反映してました。<br>
<br>
アタクシ、実は大阪に戻ってからかなり食べすぎ傾向。<br>
加えて、旦那さんの外食や週末のお出かけに付き合ったり<br>
しているので、かなりノンマクロといえる日が増えていました。<br>
<br>
そうするとやっぱりおっぱいにも影響が。<br>
<br>
今、週に2日ほど出勤してるのですが、保育所には搾乳した<br>
おっぱいを持参してます。<br>
<br>
自宅や職場で搾乳してるんですが、ものの見事におっぱいの<br>
色が変わってしまいました。<br>
<br>
白っぽい色には変わりないのですが、少し黄色っぽいというか<br>
なんとなくどろっとしてて、オイリーって感じです。<br>
気づいてはいたものの、少し食事を戻してはまた外食という<br>
パターンで・・・。<br>
<br>
幸い、うちのBabyは母乳の味にそれほど敏感ではないようで<br>
「ぺぺっ」と吐くことはないのですが、それが逆に良くない<br>
のかもしれませんね。飲んでくれるものだから、ついつい<br>
食事に甘えが出てました。<br>
<br>
それが、自分や夫の体調不良で食事の量が減り、おかゆ＋<br>
味噌汁、野菜の蒸し煮などの日が続いていたら、きれいな<br>
おっぱいの色に戻りました！<br>
<br>
おいしいおっぱいの色とされているのは黄色みの少ない<br>
どちらかというと青白い色です。<br>
ちゃんとそんな色になってました！<br>
<br>
以前搾乳したものと比べると一目瞭然。<br>
<br>
おっぱいって血液で出来てるので、母親の食べたものの<br>
影響をもろに受けるんですよね。<br>
（母乳育児されている方にとっては当たり前の話？）<br>
<br>
食べ物を変えるだけでこれほど顕著に違いが出るなんて。<br>
頭ではわかっていたものの、今回目で見て改めて実感<br>
しました。<br>
<br>
普段、体の中とか血液の成分なんて見ることはない、<br>
というか不可能ですよね。<br>
<br>
今の私は搾乳したおっぱいの色を通して、自分の体の状況を<br>
確認できます。<br>
<br>
こんなこと、そうそうありえることじゃないので、<br>
せっかくの機会を生かして、自分の体としっかり<br>
コンタクトをとっていきたいなと思います。<br>
<br>
な～んて偉そうに言ってますが、根がぐ～たらな人なので<br>
またふらふらするかもしれません。<br>
でも、そんな時でも自分の軸みたいなものがしっかりある、<br>
そういう人でいたいなと思っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50534958.html">
<title>マクロビ流　サータアンダギー</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50534958.html</link>
<description>なに食べた？ - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　サータアンダギー



大好きなizumimirunさんのレシピからマクロビ流の
サータアンダギーを作って見ました。

しかし・・・久々の更新ですね。

特に忙しかったわけでもなく、しかしブログを更新する時間を...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T12:13:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビおやつ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-19134.html">なに食べた？ - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　サータアンダギー<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080225sata-andagi.jpg" alt="マクロビ流　サータアンダギー"><br>
<br>
大好きな<a href=""http://izumimirun.exblog.jp/7244080/ target="_blank">izumimirunさんのレシピ</a>からマクロビ流の<br>
サータアンダギーを作って見ました。<br>
<br>
しかし・・・久々の更新ですね。<br>
<br>
特に忙しかったわけでもなく、しかしブログを更新する時間を<br>
確保することができず。<br>
相変わらず時間管理ができないアタクシなのでした。<br>
世の中には、め～～～～っちゃくちゃ忙しくしているにもかかわらず<br>
仕事もプライベートも（家事も育児も）ちゃんとこなしている人も<br>
いるというのに。そういう人に限って、はたから見ると時間に追われ<br>
てるって感じがしないのがこれまた不思議です。<br>
<br>
ではレシピ。<br>
（今回はizumimirunさんのレシピそのままコピーです。<br>
　すいません。）<br>
<br>
____________________________<br>
<br>
【材料】<br>
<br>
小麦粉　50g<br>
オートミール　30g<br>
オリーブオイル　大さじ1/2<br>
味噌　大さじ1/2<br>
黒砂糖　大さじ2<br>
豆乳　大さじ2<br>
<br>
【作り方】<br>
<br>
1．全ての材料を混ぜ合わせる<br>
<br>
2．1を適当な大きさに丸め、オーブンで焼く<br>
　中まで火が通ったら完成。<br>
____________________________<br>
<br>
サータアンダギー、実は大好きなんです。<br>
でも、市販のものはよろしくないモノがたくさん入ってるし<br>
なにより「小麦・砂糖・油」と、マクロビアンかつ授乳中の<br>
アタクシにはご法度の食べ物。<br>
<br>
それが、izumimirunさんの手にかかればこの通り。<br>
さすがに常食するわけにはいきませんが、たまにならいいでしょ？<br>
<br>
実はオートミールの分量を間違えて多めに入れてしまい、<br>
かなり固めの出来上がりになってしまったのですが、<br>
これはこれでなかなかいけます。<br>
<br>
子供も不思議そうな顔をしながら手をのばし・・・。<br>
「おいしい！」でした。<br>
<br>
よしよし。<br>
次はちゃんと正しい分量で作ってあげましょう。<br>
<br>
izumimirunさん、いつも素敵なレシピありがとうございま～す！<br>
書籍化、楽しみに待ってます！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50528952.html">
<title>マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司（本番）</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50528952.html</link>
<description>子育て - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司（本番）



節分ということでマクロビ流に巻き寿司、しかも飾り巻きに挑戦しました。

子供が喜ぶアンパンマンの巻き寿司です。
巻き寿司初挑戦だというのに全くもって無謀なアタクシです。...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-02-03T14:38:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>今日の製作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24503.html">子育て - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司（本番）<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080203anpanman-susi.jpg" alt="マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司（本番）"><br>
<br>
節分ということでマクロビ流に巻き寿司、しかも飾り巻きに挑戦しました。<br>
<br>
子供が喜ぶアンパンマンの巻き寿司です。<br>
巻き寿司初挑戦だというのに全くもって無謀なアタクシです。<br>
<br>
一応、予行演習はしましたが。<br>
<br>
試作と変更したのは、<br>
<br>
酢飯：昆布を入れて炊き上げ、梅酢少々を混ぜる<br>
<br>
目：細長く切った昆布をのりで巻く<br>
<br>
巻き方：目と頬の部分など、顔だと分かるように必要な部分に<br>
　　　　玄米を足して肉付け。<br>
　　　　全形だと初心者にはまきにくいのでのりを2/3にカット<br>
<br>
出来上がりは写真のとおり。<br>
試作よりはそれっぽく仕上がったと思うのですが・・・。<br>
<br>
完成品を見たお兄ちゃんは大喜び。<br>
わっはっはぁ！私も嬉しい。<br>
<br>
でもね・・・やっぱり初心者。<br>
<br>
巻きが甘かったようで、朝作って、実際に食べる昼ごろには<br>
かなりゆるまってしまって、お兄ちゃんが手に取るとぼろぼろと<br>
見るも無残に形が崩れてしまいました。<br>
<br>
でも、それなりに満足です。<br>
<br>
節分といえば巻き寿司のまるかぶり。<br>
飾りまきを作ったついでに、ミニ恵方巻きも作りました。<br>
（写真下側です）<br>
<br>
最近コンビニでも取り上げているのでご存知の方も多いかもしれませんが<br>
もともとは関西での習慣のようですね。<br>
巻き寿司をきらずにまるごと一本「がぶっ」とかぶりつきます。<br>
この時に向く方向が重要で、毎年「恵方」という方向が決まっていて<br>
その方向に向いて「がぶっ」といくわけです。<br>
<br>
節分なので豆まきもしましたよ！<br>
<br>
お兄ちゃんが食べることが予想されたので、事前に大豆を炒って<br>
おきました。正解！やっぱり巻いた豆を嬉しそうにひろって食べて<br>
ました。<br>
<br>
「1・2・3・・・」と数えて食べてるはずなのに、あれれ？<br>
いつまでたっても4が来ないぞ（笑）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50522585.html">
<title>マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50522585.html</link>
<description>今日のお弁当 - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司



・・・。

なんぢゃこれ？って写真でしょ。
笑ってください。自分で作っておきながら笑えました。
あまりの不出来さに、写真撮ってしまいました。

一応巻き寿司です。アンパン...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-02-02T17:15:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビレシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-45050.html">今日のお弁当 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080202anpanman-maki.jpg" alt="マクロビ流　アンパンマンの巻き寿司"><br>
<br>
・・・。<br>
<br>
なんぢゃこれ？って写真でしょ。<br>
笑ってください。自分で作っておきながら笑えました。<br>
あまりの不出来さに、写真撮ってしまいました。<br>
<br>
一応巻き寿司です。アンパンマンの（←どこが？）<br>
<br>
明日は節分！<br>
<br>
行事ごとにうとい、というか、面倒くさがりで子供が出来てからも<br>
行事らしい行事はしたことがないという私です。<br>
<br>
が、マクロビオティックを始めてから、少しずつそういうことにも<br>
興味が出てくるようになりました。<br>
<br>
先日のマクロビ講習会で「節分には豆まきしましょうね」と言われ<br>
今年こそ！とやる気満々のアタクシ。<br>
<br>
そして、育児サークルのお友達に「梅酢の巻き寿司もね」と言われ<br>
よっしゃ～！と。<br>
<br>
が、しかし・・・。<br>
<br>
巻き寿司って作ったことないのよねぇ。<br>
<br>
そこで、これまたお得意のネットでレシピ検索。<br>
<br>
普通の巻き寿司で、卵や桜でんぶの代替品を検索するつもりが<br>
最初にヒットしたのが「アンパンマンの巻き寿司」<br>
<br>
やっても～た、って感じです。<br>
見たからには作らなきゃって、ね。<br>
<br>
巻き寿司作ったことないのに、いきなり飾り巻きかい！？です。<br>
私って相変わらず暴走系です（笑）<br>
<br>
いろいろ代替品を検討したのですが、「玄米に色をつければいいやん」<br>
と思い、ほっぺたの赤い部分はケチャップライスに、目の黒い部分は<br>
味噌で色づけ、にしました。<br>
鼻の黄色は通常、卵焼きなのですが、だんご粉にうこんで黄色の色<br>
づけをし、細長く整形してゆでました。<br>
口は大根の薄切りをしょうゆで色づけしました。<br>
<br>
なんだか今回は代替品を考えるのが楽しかったです。<br>
何より、特に買い物をすることなく、自宅にあったもので出来たのが<br>
嬉しい。<br>
<br>
いざ・・・。<br>
<br>
巻くのって結構難しいですねぇ。<br>
ごはんの量とか、力加減とか。こりゃ、要修行です。<br>
<br>
出来上がったものを恐る恐る、切ってみたら・・・。<br>
<br>
・・・（汗）<br>
<br>
とてもアンパンマンには見えませんね。はは・・・。<br>
<br>
目の位置がずれているのが大失敗の原因です。<br>
もう少し小さくして、場所を意識しながら配置します。<br>
<br>
今日は夫用に炊いておいた白米で練習。<br>
<br>
明日の本番はもちろん玄米＋梅酢ですよ～！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50522575.html">
<title>マクロビ流　お誕生日ケーキ</title>
<link>http://192.ikuji-de-macrobi.com/archives/50522575.html</link>
<description>子育て - livedoor Blog 共通テーマ

マクロビ流　お誕生日ケーキ



息子のお誕生日にマクロビ流でケーキを作りました。

毎年、卵・砂糖を使わないレシピを検索し作ってきましたが
ことごとく失敗。
失敗というのは見た目や味という意味でもあるのですが、
当の...</description>
<dc:creator>megmama3</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T16:46:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロビおやつ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24503.html">子育て - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
マクロビ流　お誕生日ケーキ<br>
<br>
<img src="http://192.ikuji-de-macrobi.com/photo/recipe/080127birthday-cake.jpg" alt="マクロビ流　お誕生日ケーキ"><br>
<br>
息子のお誕生日にマクロビ流でケーキを作りました。<br>
<br>
毎年、卵・砂糖を使わないレシピを検索し作ってきましたが<br>
ことごとく失敗。<br>
失敗というのは見た目や味という意味でもあるのですが、<br>
当の本人が全く喜ばない、食べたがらないのです。<br>
<br>
ケーキにこだわるのはやめて、確実に喜ぶであろうスイート<br>
ポテトなどにしよう！と心に決めたのは昨年のこと。<br>
<br>
でも、今回で4歳になる息子は随分といろんな事を認識する<br>
ようになってきたらしく「誕生日＝ケーキ」という図式が<br>
できあがってきたようです。<br>
<br>
お誕生日のリクエストは「ケーキとアイスクリーム」でした。<br>
<br>
え～！！！<br>
<br>
息子の希望とあれば、作るっきゃないですね。<br>
俄然やる気がでてきました。<br>
（さすがに1月にアイスクリームはちょっと・・・と思ったので<br>
今回はケーキのみに）<br>
<br>
ネットでレシピをいろいろと検索し、卵、バター、砂糖、生クリーム<br>
の代替になるものを思案。<br>
結局、手元にあった中島デコさんのマクロビ流お誕生日ケーキの<br>
レシピでいくことに決定！<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03b30ff5.45c041d4.03b30ff6.a0697711/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3596384%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11482000%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8919%2f89194710.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8919%2f89194710.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
著作権等の関係があるので詳しいレシピは掲載できないのですが、<br>
デコさんは一般的に使われる材料の代替として下記を使って<br>
いらっしゃいました。<br>
<br>
卵 → 豆腐<br>
バター → 菜種油<br>
砂糖 → アップルジュース、メープルシロップ<br>
生クリーム → 豆腐と玄米ポンセンの生クリーム<br>
<br>
卵の代替としては熱を与えると固まるものとして長芋を使ったりも<br>
しますね。<br>
生クリームの代替として豆腐を使うのは結構メジャーかしら？<br>
でも、玄米ポンセンを使うところがポイント！<br>
マクロビらしいでしょ？<br>
玄米ポンセンが豆腐の水分を吸い取ってくれるので豆腐の水切りを<br>
しなくても大丈夫なんです。さっすがデコさんです。<br>
<br>
豆腐臭さを除去するのに、一度ゆでて使うといいらしいです。<br>
（これはどなたかのブログで拝見したご意見です）<br>
<br>
いきなり本番で毎回失敗してるので、今回は事前に試作。<br>
豆腐生クリームと、スポンジをそれぞれ別の日に。<br>
これまでと違ってどちらもまずまずの出来だったので、本番当日も<br>
かなり余裕のアタクシ・・・。<br>
<br>
しか～し。<br>
<br>
やってしまいました。<br>
まず、練習時は分量少な目でやったのですが、本当の分量でやると<br>
玄米ポンセンを細かくするのがなかなか。<br>
練習のときはミルサーで簡単！だったのに、かなり時間がかかりました。<br>
<br>
それとメープルシロップを大量に使うことに抵抗があったので<br>
手元にあった米飴で代用。って発想はよかったと思うのですが、<br>
自宅にあったのがぎょうせん飴といってかなり固めの米飴なんです。<br>
そのままでは生クリームになじまないのでお湯でゆるめて使いました。<br>
なので、生クリームが思った以上にやわらかくなりすぎて、急遽<br>
玄米ポンセンを増量。<br>
<br>
それから、決定的な失敗。<br>
なんと、スポンジに入れる豆腐の分量を計算ミス。<br>
1/3丁のところ、何を考えていたのか2/3丁入れてしまったのです。<br>
おかげで、出来上がりはかなりしっととり、といえば聞こえがいい<br>
ですが、かなりおも～い、そして固めのスポンジが出来上がって<br>
しまいました。・・・。<br>
<br>
そんなこんなで予定時間を大幅に超えてようやく各パーツが完成。<br>
<br>
丁度お兄ちゃんが起きてきたので、いちごとみかんを使って自分で<br>
デコレートしてもらいました。（生クリームなどは私がやりました）<br>
<br>
親子クッキングです。楽しい！<br>
<br>
そして、ついにマクロビ流お誕生日ケーキのかんせ～い！<br>
<br>
生クリームに玄米ポンセンとメープルシロップ、米飴を使ったため<br>
真っ白ではなく、ちょっと茶色いクリームになりました。<br>
ココアケーキっぽいかしら？って仕上がりです。<br>
<br>
息子も「ケーキ！ケーキ！」と大喜び。<br>
それを聞いて私も嬉しくなっちゃいました。<br>
<br>
が・・・。<br>
<br>
ろうそくを立てて「HappyBirthday♪」まではよかったのですが、<br>
いざケーキを食べるとなると・・・。<br>
<br>
どうも思ったものと違ったらしく、飾りのいちごとみかんを食べ、<br>
肝心のケーキ部分は少し手をつけて「ごちそうさま」でした。<br>
<br>
が～ん・・・。<br>
<br>
来年までに修行しておきます。<br>
<br>
デコさんはこのレシピで毎年お子さんのお誕生日を祝っているそう<br>
ですが、我が家のマクロビ流お誕生日ケーキはまだまだ日の目を<br>
みそうにありません。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>