マクロビスイーツ教室 かぼちゃのスコーン
マクロビスイーツ教室 かぼちゃのスコーン

マクロビBabyおよびお兄ちゃんと一緒にマクロビスイーツ教室に
行ってきました。
子連れでのお料理教室ってなかなか難しいんですよね。
子連れOKとなってても、子供の管理は親の責任だから様子を
気にしながら、でもレシピもちゃんと聞きながら。
子供同士のモメごとがおきた日にゃ、お料理教室どころじゃない
ですからね・・・。
今回は、お気に入りのマクロビレストラン、マザーアースさんの
スイーツ教室に参加してみました。
マザーアースさんはとにかく子連れにやさしいレストラン。
おもちゃやベビーベットが準備してあって、親が食事をしている間
子どもたちが退屈することなく過ごしてくれるし、子供が寝入って
しまってもベビーベットに寝かせるスペースがあるから安心。
子連れOKとしているだけあって、多少ならさわいでもそこはお互い様
って感じで受け入れてくれる雰囲気もばっちりです。
スタッフの方も慣れた感じでぐずる子供をあやしてくれたりもします。
こういうところだから、子供達二人連れての参加でも重い腰が
すんなり上がったかな・・・。
今日のメニューは「かぼちゃのスコーン」
かぼちゃもスコーンも大好きな私にはたまらない一品です。
スコーンのレシピは数あれど、マクロビ仕様となるとかなりレア。
一般的なスイーツにありがちな、白砂糖・バター・卵・乳製品は
マクロビスイーツでは使用しません。
でも、ノンマクロなスイーツに負けないおいしいスコーンが
作れるんですよ。
今日のレシピでは、薄力粉・強力粉・ベーキングパウダー・自然塩・
かぼちゃ・菜種油・メープルシロップを使いました。
粉類をふるい、菜種油を加えて手ですりあわせ、蒸してつぶした
かぼちゃ、メープルシロップを加えて混ぜ、スコーンの形に成形。
オーブンで焼いて完成となります。
最初にレシピの手順説明があって、あとは参加者で作業を分担して
作っていきました。
お兄ちゃんもスモックを着て、大張りきり。
4組中3組が子連れだったので、お兄ちゃんが少々失敗しかけても
そこはうまくサポートしたり、やさしい言葉をかけてくれたり。
調子に乗って、お兄ちゃんったらいろんな事に手を出しまくって
ました。
スコーンの成形ももちろんやりましたよ。
スコーンって、丸く平たい形ですが、お兄ちゃんはボール型で
ところどころ手でつぶしてました。
なぜか「ゴーオンジャー」っていうんですが、意味不明。
(ゴーオンジャーって、男の子が好きな戦闘系のキャラクターです)
焼けるまでの間はおもちゃでお遊びタイム。
お友達と一緒に、時には取り合いをしつつも仲良く遊んでました。
さあ、できました。
ブルーベリージャム、いちごジャムをつけていただきま〜す!
さて、お兄ちゃん、自分が作ったスコーンは如何?
「おいしい!」
でしょ?でしょ?
やっぱり自分が作ったというのがあるから余計においしく感じる
んでしょうね。私の分にまで手をだして食べてました。
ブルーベリージャムもお気に入り。
ジャムっていうと「あま〜い」というイメージでスーパーなどで
売っているものは白砂糖たっぷりだったり、添加物が入っていたり
なので我が家ではジャムのストックはありませんでした。
でも、ちゃんとマクロビ仕様のジャムもありますよ。

原材料はオーガニックブルーベリー、濃縮果汁(りんご、レモン)のみ。
マクロビオティックで使われる甜菜糖なども入っていません。
お兄ちゃん、かなり気にっていたからこの手のジャムだったら買っても
いいかな、って思いました。
スコーンは粉類の分量を変えることで食感を変えることができるそうです。
自分なりにアレンジして、我が家のオリジナルレシピを完成させ
られるといいな。
今度は自宅でお兄ちゃんと一緒に親子クッキングしたいと思います。
ああ、おいしかった。
シアワセ、シアワセ。
追記
な・な・なんと・・・
残念なことにマザーアースさんは10月いっぱいお休みだとか。
11月以降はまだ未定だそうです。
こんなに素敵な場所は他には無いのに。
こんなことなら、もっと足しげく通って全メニュー制覇しておく
んだった。後悔先に立たず。

マクロビBabyおよびお兄ちゃんと一緒にマクロビスイーツ教室に
行ってきました。
子連れでのお料理教室ってなかなか難しいんですよね。
子連れOKとなってても、子供の管理は親の責任だから様子を
気にしながら、でもレシピもちゃんと聞きながら。
子供同士のモメごとがおきた日にゃ、お料理教室どころじゃない
ですからね・・・。
今回は、お気に入りのマクロビレストラン、マザーアースさんの
スイーツ教室に参加してみました。
マザーアースさんはとにかく子連れにやさしいレストラン。
おもちゃやベビーベットが準備してあって、親が食事をしている間
子どもたちが退屈することなく過ごしてくれるし、子供が寝入って
しまってもベビーベットに寝かせるスペースがあるから安心。
子連れOKとしているだけあって、多少ならさわいでもそこはお互い様
って感じで受け入れてくれる雰囲気もばっちりです。
スタッフの方も慣れた感じでぐずる子供をあやしてくれたりもします。
こういうところだから、子供達二人連れての参加でも重い腰が
すんなり上がったかな・・・。
今日のメニューは「かぼちゃのスコーン」
かぼちゃもスコーンも大好きな私にはたまらない一品です。
スコーンのレシピは数あれど、マクロビ仕様となるとかなりレア。
一般的なスイーツにありがちな、白砂糖・バター・卵・乳製品は
マクロビスイーツでは使用しません。
でも、ノンマクロなスイーツに負けないおいしいスコーンが
作れるんですよ。
今日のレシピでは、薄力粉・強力粉・ベーキングパウダー・自然塩・
かぼちゃ・菜種油・メープルシロップを使いました。
粉類をふるい、菜種油を加えて手ですりあわせ、蒸してつぶした
かぼちゃ、メープルシロップを加えて混ぜ、スコーンの形に成形。
オーブンで焼いて完成となります。
最初にレシピの手順説明があって、あとは参加者で作業を分担して
作っていきました。
お兄ちゃんもスモックを着て、大張りきり。
4組中3組が子連れだったので、お兄ちゃんが少々失敗しかけても
そこはうまくサポートしたり、やさしい言葉をかけてくれたり。
調子に乗って、お兄ちゃんったらいろんな事に手を出しまくって
ました。
スコーンの成形ももちろんやりましたよ。
スコーンって、丸く平たい形ですが、お兄ちゃんはボール型で
ところどころ手でつぶしてました。
なぜか「ゴーオンジャー」っていうんですが、意味不明。
(ゴーオンジャーって、男の子が好きな戦闘系のキャラクターです)
焼けるまでの間はおもちゃでお遊びタイム。
お友達と一緒に、時には取り合いをしつつも仲良く遊んでました。
さあ、できました。
ブルーベリージャム、いちごジャムをつけていただきま〜す!
さて、お兄ちゃん、自分が作ったスコーンは如何?
「おいしい!」
でしょ?でしょ?
やっぱり自分が作ったというのがあるから余計においしく感じる
んでしょうね。私の分にまで手をだして食べてました。
ブルーベリージャムもお気に入り。
ジャムっていうと「あま〜い」というイメージでスーパーなどで
売っているものは白砂糖たっぷりだったり、添加物が入っていたり
なので我が家ではジャムのストックはありませんでした。
でも、ちゃんとマクロビ仕様のジャムもありますよ。
原材料はオーガニックブルーベリー、濃縮果汁(りんご、レモン)のみ。
マクロビオティックで使われる甜菜糖なども入っていません。
お兄ちゃん、かなり気にっていたからこの手のジャムだったら買っても
いいかな、って思いました。
スコーンは粉類の分量を変えることで食感を変えることができるそうです。
自分なりにアレンジして、我が家のオリジナルレシピを完成させ
られるといいな。
今度は自宅でお兄ちゃんと一緒に親子クッキングしたいと思います。
ああ、おいしかった。
シアワセ、シアワセ。
追記
な・な・なんと・・・
残念なことにマザーアースさんは10月いっぱいお休みだとか。
11月以降はまだ未定だそうです。
こんなに素敵な場所は他には無いのに。
こんなことなら、もっと足しげく通って全メニュー制覇しておく
んだった。後悔先に立たず。


