マクロビ流 うどん
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マクロビ流 うどん

マクロビでは玄米などの全粒穀物を推奨しています。
苦手な子どもも多いとされる玄米ですが、うちの子はすんなり
受け入れてくれて、最近私の洗脳?のかいあってか
「玄米ちゃん食べて大きくなるねん」と言ってます。
そうそう、大きく、健康に、体の中も綺麗になって丈夫になるんだよ。
よしよし・・・。
でも、やはり最近暑くなってきたのと元々が麺好きだったのとで
今の子どものMyブームは「そうめん」
主食を毎回そうめんにするわけにもいかず、味噌汁・すまし汁の
具として使っているうちに、定番メニュー化されました。
でもね、コレがマクロビ素材じゃないんです。市販のもの。
ちょっと気になってたところに、たまたま見つけたマクロビの
うどんレシピ。これならいいじゃな〜い。
ということで早速挑戦しました。
掲載されていたのは久司先生のマクロビ本です。

材料シンプル、作り方も簡単。私向きですね(^^♪
____________________________
【マクロビ流 うどん】
-材料-
全粒小麦粉 100g
全粒強力粉 100g
水 100cc
自然園 10g
-作り方-
1.ボールに全粒小麦粉・全粒強力粉を入れて混ぜる。
2.自然塩を入れた水を1に少しずつ入れ、生地をまとめる
3.しっかりとこね、水で濡らしたふきんをかぶせて2時間置く
4.3の生地を打ち粉をした台の上に面棒で伸ばし、適当な細さに切る
5.沸騰したお湯に4を入れゆがく。
____________________________
材料の分量が覚えやすいのが嬉しい!
私はなんてったって「うどんの国」の出身。
やっぱりうどんはコシが命です!
ですから、3のこねる段階で、地元のうどん店よろしくビニール
袋で包んだ生地を足で踏み踏みしました。
県外の方が見ると「なんてお行儀の悪い!」でしょうが、本場
では当たり前の光景です。この工程がコシのあるさぬきうどんを
作り出すひとつのポイントになってます。
子どもにもやらせてみました。
おもしろがってふんでくれたのですが、すぐ飽きてしまいましたが。
(事前に「食べ物は足で踏んだらダメだけど、これは特別」と
説明するを忘れないようにしましょう!)
出来上がりはいかに・・・。
う〜ん、思ったよりまとも(笑)に仕上がりました。
全粒粉を使っているので色が茶色ですが、まさにうどんです。
おば〜ちゃんが昔作ってくれた、しっぽくうどんを思い出すなぁ。
しっぽくうどんってご存知ですか?
こんな感じです。このうどんをおば〜ちゃんが手作りしてくれて
たんです。

写真ではおいしさがイマイチ伝わりませんが、自画自賛で結構
いけるお味でした。(子どもがねぎ嫌いなので、ねぎを乗せさせて
くれなかったのです。なんだか見た目ブサイク)
肝心のうちの子の反応ですが。もひとつだったようです。
が〜ん・・・。(T_T)
食事の前におやつをつまんでいたのと、見た目が茶色で普段より
太めの麺だったので、受け入れにくかったようです。
要、研究!
マクロビ流 うどん

マクロビでは玄米などの全粒穀物を推奨しています。
苦手な子どもも多いとされる玄米ですが、うちの子はすんなり
受け入れてくれて、最近私の洗脳?のかいあってか
「玄米ちゃん食べて大きくなるねん」と言ってます。
そうそう、大きく、健康に、体の中も綺麗になって丈夫になるんだよ。
よしよし・・・。
でも、やはり最近暑くなってきたのと元々が麺好きだったのとで
今の子どものMyブームは「そうめん」
主食を毎回そうめんにするわけにもいかず、味噌汁・すまし汁の
具として使っているうちに、定番メニュー化されました。
でもね、コレがマクロビ素材じゃないんです。市販のもの。
ちょっと気になってたところに、たまたま見つけたマクロビの
うどんレシピ。これならいいじゃな〜い。
ということで早速挑戦しました。
掲載されていたのは久司先生のマクロビ本です。
材料シンプル、作り方も簡単。私向きですね(^^♪
____________________________
【マクロビ流 うどん】
-材料-
全粒小麦粉 100g
全粒強力粉 100g
水 100cc
自然園 10g
-作り方-
1.ボールに全粒小麦粉・全粒強力粉を入れて混ぜる。
2.自然塩を入れた水を1に少しずつ入れ、生地をまとめる
3.しっかりとこね、水で濡らしたふきんをかぶせて2時間置く
4.3の生地を打ち粉をした台の上に面棒で伸ばし、適当な細さに切る
5.沸騰したお湯に4を入れゆがく。
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材料の分量が覚えやすいのが嬉しい!
私はなんてったって「うどんの国」の出身。
やっぱりうどんはコシが命です!
ですから、3のこねる段階で、地元のうどん店よろしくビニール
袋で包んだ生地を足で踏み踏みしました。
県外の方が見ると「なんてお行儀の悪い!」でしょうが、本場
では当たり前の光景です。この工程がコシのあるさぬきうどんを
作り出すひとつのポイントになってます。
子どもにもやらせてみました。
おもしろがってふんでくれたのですが、すぐ飽きてしまいましたが。
(事前に「食べ物は足で踏んだらダメだけど、これは特別」と
説明するを忘れないようにしましょう!)
出来上がりはいかに・・・。
う〜ん、思ったよりまとも(笑)に仕上がりました。
全粒粉を使っているので色が茶色ですが、まさにうどんです。
おば〜ちゃんが昔作ってくれた、しっぽくうどんを思い出すなぁ。
しっぽくうどんってご存知ですか?
こんな感じです。このうどんをおば〜ちゃんが手作りしてくれて
たんです。
写真ではおいしさがイマイチ伝わりませんが、自画自賛で結構
いけるお味でした。(子どもがねぎ嫌いなので、ねぎを乗せさせて
くれなかったのです。なんだか見た目ブサイク)
肝心のうちの子の反応ですが。もひとつだったようです。
が〜ん・・・。(T_T)
食事の前におやつをつまんでいたのと、見た目が茶色で普段より
太めの麺だったので、受け入れにくかったようです。
要、研究!

