マクロビ だしのとり方
キレイになる為に.:*・°☆ - livedoor Blog 共通テーマ
マクロビ だしのとり方
マクロビのだしのとり方の特徴は、かつお節やいりこなど
動物性のだしを使わずに、昆布と干ししいたけのだしを使う
ことです。
______________________________________________
【昆布だし】
汁物、スープ、一般の煮物、和え物に
-作り方(水出し法)-
1.水2カップに、さっと吹いた昆布(5cm×10cm位)を入れる
2.昆布がやわらかくなるまでおく
(夏場は冷蔵庫に入れる、冬場は常温)
-作り方(煮出し法)-
1.水2カップとさっと吹いた昆布(5cm×10cm位)を鍋に入れる
2.鍋を火にかけ、弱火で煮る。
3.湯の色が変わったら、昆布を引き上げる。
※昆布は煮立てると臭みがでるので必ず弱火で!
______________________________________________
______________________________________________
【昆布としいたけだし】
すまし汁に。だしのうまみを効かせたい時にお勧め。
-作り方(水出し法)-
1.水2カップにさっと吹いた昆布(5cm×10cm位)、干ししいたけ2枚
を入れる。
2.昆布としいたけがやわらかくなるまでおく
(夏場は冷蔵庫に入れる、冬場は常温)
-作り方(煮だし法)-
1.水2カップ、さっと吹いた昆布(5cm×10cm位)、干ししいたけ2枚
鍋に入れる
2.鍋を火にかけ、中火で煮る。
3.煮立つ寸前に昆布を引き上げる。
4.更に10分煮立て、しいたけを引き上げる。
※昆布は煮立てると臭みがでるので必ず弱火で!
______________________________________________
我が家でよく使うのは手抜きしいたけだし。
水出し法を参考に、1リットル位水が入る容器に水と
干ししいたけ4・5枚を入れて冷蔵庫に保管。
だしが必要なときにいるだけすぐに使えるので便利です。
1週間弱はもちます。
マクロビ だしのとり方
マクロビのだしのとり方の特徴は、かつお節やいりこなど
動物性のだしを使わずに、昆布と干ししいたけのだしを使う
ことです。
______________________________________________
【昆布だし】
汁物、スープ、一般の煮物、和え物に
-作り方(水出し法)-
1.水2カップに、さっと吹いた昆布(5cm×10cm位)を入れる
2.昆布がやわらかくなるまでおく
(夏場は冷蔵庫に入れる、冬場は常温)
-作り方(煮出し法)-
1.水2カップとさっと吹いた昆布(5cm×10cm位)を鍋に入れる
2.鍋を火にかけ、弱火で煮る。
3.湯の色が変わったら、昆布を引き上げる。
※昆布は煮立てると臭みがでるので必ず弱火で!
______________________________________________
______________________________________________
【昆布としいたけだし】
すまし汁に。だしのうまみを効かせたい時にお勧め。
-作り方(水出し法)-
1.水2カップにさっと吹いた昆布(5cm×10cm位)、干ししいたけ2枚
を入れる。
2.昆布としいたけがやわらかくなるまでおく
(夏場は冷蔵庫に入れる、冬場は常温)
-作り方(煮だし法)-
1.水2カップ、さっと吹いた昆布(5cm×10cm位)、干ししいたけ2枚
鍋に入れる
2.鍋を火にかけ、中火で煮る。
3.煮立つ寸前に昆布を引き上げる。
4.更に10分煮立て、しいたけを引き上げる。
※昆布は煮立てると臭みがでるので必ず弱火で!
______________________________________________
我が家でよく使うのは手抜きしいたけだし。
水出し法を参考に、1リットル位水が入る容器に水と
干ししいたけ4・5枚を入れて冷蔵庫に保管。
だしが必要なときにいるだけすぐに使えるので便利です。
1週間弱はもちます。


