小豆くずもち(小豆かぼちゃの再利用)
小豆くずもち(小豆かぼちゃの再利用)
子どものおやつに小豆くずもちを作りました。

くずもち、私が大好きなんですが、以前子どもに作ったら好評。
そのアレンジ版です。
アレンジって聞こえがいいけれど、実は超手抜き&余りものの
再利用です。
実は小豆かぼちゃを作ったのですが、私はかぼちゃが大好物。
かぼちゃばっかり食べてしまって小豆が残ってしまったのです。
マクロビ的には一緒に食べるから効果ありなんですが・・・。
鍋には大量の小豆と煮汁。なんとかせねば。
ということでくずを使ってくずもちにすることにしました。
レシピってほどでもないですが、くずもちのレシピを参考に
したので、ものすごく適当な分量です。あしからず。
小豆かぼちゃはマクロビお手当て法では糖尿病の特効薬として
有名です。小豆の煮汁には利尿効果もありますよ。
おいしくって、経済的で、そして健康に。
1つで2度も3度もおいしい!
____________________________
【小豆くずもち(小豆かぼちゃの再利用)】
-材料-
小豆かぼちゃの残り(小豆と煮汁) 適量※
葛粉 適量※
寒天 適量※
きなこ 適量
※分量は、小豆の煮汁250ccに対して、葛粉15g、寒天2gです。
-作り方-
0.かぼちゃを食べて残ってしまった小豆かぼちゃを準備(^^♪
かぼちゃの繊維質などが残っている場合は除去。
煮汁が少なければ水を足して下さい。
1.小豆と煮汁の中に、葛粉と寒天をいれよく混ぜる。
2.1を中火にかけ、とろっとしてきたら弱火にする。
3.そのまま5分ほど練る
4.水でぬらした容器に入れて、あら熱が取れたら冷蔵庫で冷やす
5.きな粉(お好みで甜菜糖などを加えても可)をまぶして完成。
____________________________
砂糖系は一切加えてませんが小豆かぼちゃの時点でかぼちゃや
小豆の甘味が十分加わってますので、きな粉をかけなくても十分
おいしい。
でも、それだと見た目がおやつっぽくならないので、きな粉を
トッピング。
きな粉に糖分を足す場合、一緒に塩を入れると甘味が引き立ちます。
これをマクロビ的に考えると、陰性の糖分に塩の陽性を加えて
バランスを取ってるってことになるんですね。
子どものおやつに小豆くずもちを作りました。

くずもち、私が大好きなんですが、以前子どもに作ったら好評。
そのアレンジ版です。
アレンジって聞こえがいいけれど、実は超手抜き&余りものの
再利用です。
実は小豆かぼちゃを作ったのですが、私はかぼちゃが大好物。
かぼちゃばっかり食べてしまって小豆が残ってしまったのです。
マクロビ的には一緒に食べるから効果ありなんですが・・・。
鍋には大量の小豆と煮汁。なんとかせねば。
ということでくずを使ってくずもちにすることにしました。
レシピってほどでもないですが、くずもちのレシピを参考に
したので、ものすごく適当な分量です。あしからず。
小豆かぼちゃはマクロビお手当て法では糖尿病の特効薬として
有名です。小豆の煮汁には利尿効果もありますよ。
おいしくって、経済的で、そして健康に。
1つで2度も3度もおいしい!
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【小豆くずもち(小豆かぼちゃの再利用)】
-材料-
小豆かぼちゃの残り(小豆と煮汁) 適量※
葛粉 適量※
寒天 適量※
きなこ 適量
※分量は、小豆の煮汁250ccに対して、葛粉15g、寒天2gです。
-作り方-
0.かぼちゃを食べて残ってしまった小豆かぼちゃを準備(^^♪
かぼちゃの繊維質などが残っている場合は除去。
煮汁が少なければ水を足して下さい。
1.小豆と煮汁の中に、葛粉と寒天をいれよく混ぜる。
2.1を中火にかけ、とろっとしてきたら弱火にする。
3.そのまま5分ほど練る
4.水でぬらした容器に入れて、あら熱が取れたら冷蔵庫で冷やす
5.きな粉(お好みで甜菜糖などを加えても可)をまぶして完成。
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砂糖系は一切加えてませんが小豆かぼちゃの時点でかぼちゃや
小豆の甘味が十分加わってますので、きな粉をかけなくても十分
おいしい。
でも、それだと見た目がおやつっぽくならないので、きな粉を
トッピング。
きな粉に糖分を足す場合、一緒に塩を入れると甘味が引き立ちます。
これをマクロビ的に考えると、陰性の糖分に塩の陽性を加えて
バランスを取ってるってことになるんですね。


